「千葉」から「世界」へ持続可能な社会の実現の推進と普及をめざして
エスポ化学株式会社はSDGsに取り組む千葉の各種団体・公共施設・企業の皆様とともに、「千葉」の地から「全世界」に広がる持続可能な社会の実現の推進と普及・啓発に尽力いたします。
消臭脱臭の総合コンサルタント「エスポ化学」は、全国の工場や事業場が抱える悪臭課題を解決することで、持続可能な社会への貢献を目指しています。
本ページでは、環境テクノロジー企業としての具体的なSDGs活動をご紹介します。
事業活動を通じて、地球環境と地域社会の未来を支える取り組みを推進いたします。
エスポ化学株式会社はSDGsに取り組む千葉の各種団体・公共施設・企業の皆様とともに、「千葉」の地から「全世界」に広がる持続可能な社会の実現の推進と普及・啓発に尽力いたします。
太陽光発電設置や全熱交換器導入による高効率空調・換気、LED照明採用、井戸水利用による水道量削減を通して、CO2を削減します。
従業員の健康保持・増進し、ストレスのない自己管理による安定健康経営、ディーセントワーク(働きがいのある人間らしい仕事)の推進を図ります。
弊社製造の消臭剤・除菌剤等に原料として使用するアルコールをすべて植物由来の発酵アルコールに切り替えます。
持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。
17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。
くわしくは外務省のHP(https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/index.html)にてご確認ください
「ちばSDGsパートナー登録制度」は千葉県により県内企業等におけるSDGs推進の機運醸成と具体的な取組を後押しするために創設された制度です。エスポ化学もこの千葉という地をベースに業務を行っている企業として、本制度の趣旨に賛同するとともに、他の県内企業様とのコラボレーションなどを通じて、SDGs活動を、“ちば”から“世界”にむけて発信し、盛り上げていきたいと考えています。
くわしくは「ちばSDGsパートナー登録制度」のページ(https://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/sdgs/sdgs-touroku.html)にてご確認ください
エスポ化学が提供する解決策は、単なる臭い対策に留まらず、貴社のSDGs推進を強力に後押しいたします。環境に配慮した「ノーズパル®シリーズ」の活用や、効率を追求した脱臭システムの構築は、周辺地域への貢献と同時に、運用コストの削減や企業価値の向上にも直結します。
「環境への取り組みを強化したいが、具体的な方法がわからない」「持続可能な事業運営を目指したい」といった課題に対し、当社の専門スタッフが事実に基づく分析を行い、最適な計画を立案いたします。未来の環境を守り、貴社の事業をより良い形へと導くために。まずは現在の課題や目指すべき姿について、お気軽にご相談ください。