| 会社名 | エスポ化学株式会社 |
|---|---|
| 事業目的 |
|
| 許認可等 | 一般建設業許可(機械器具設置工事業、管工事業、建築工事業、塗装工事業、内装仕上工事業、大工工事業、他) 千葉県知事許可(般-2)第54608号 |
| 設立 | 1987年(昭和62年)11月25日 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 小林晃樹 |
| 取引銀行 | 千葉銀行 京成駅前支店 三井住友銀行 東京中央支店 京葉銀行 幕張支店 |
| 役員 |
代表取締役 小林 晃樹 常務取締役 守田 辰夫 取締役 久保 彰 取締役 影山 誠 監査役 小林 寛司 |
| 本社・開発研究所 |
〒261-0002 千葉市美浜区新港93-1 TEL: 043-238-2340 FAX: 043-238-2341 |
| URL | https://espo-chem.co.jp/ |
会社情報
エスポ化学の会社情報
脱臭技術の総合コンサルタント「エスポ化学」は、1987年の創業以来、全国の現場で培った知見をもとに、臭気調査・分析から装置設計・施工まで一貫したサービスをご提案しております。
本ページでは、弊社の組織概要や歩み、社内設備などを掲載しております。事業内容に関するご質問や脱臭対策のご相談は、お気軽にお問い合わせください。
エスポ化学の経営理念
消臭脱臭の旗振り役として時代を牽引する
私たちは消臭脱臭対策の旗振り役として、
技術の開発とその普及を進め、
環境や安全を守ることで、
社会に対して価値を提供していきます
ごあいさつ
「消臭脱臭対策」が企業に付加価値を
もたらす時代へ
エスポ化学は、“ニオイのコンシェルジュ”
・・・つまり消臭脱臭対策の“旗振り役”です
弊社は1987年創業以来、多くのクライアント様からの悪臭関連のご相談、臭気対策についてのコンサルティング業務に携わってまいりました。今までは臭気対策が直接的に生産活動に関わるものではないため、さらに“悪臭”というネガティヴイメージが、企業のブランディングに支障を与えると考えられがちでした。そのため予算計上の優先順位が下がってしまったり、行政指導や近隣クレームが発生してはじめて取組みに着手する、というケースも少なくありません。しかし2015年9月国連サミット採択の「SDGs」、2020年10月、日本政府によるカーボンニュートラル宣言など、時代は全世界的に環境問題について高い関心と、より持続可能で現実的な結果を出す取組みを求めています。
積極的な「消臭脱臭対策」が、企業に付加価値をもたらす・・・
そんな時代がもうそこまでやってきています。
エスポ化学は、ニオイのコンシェルジュ・・・つまり消臭脱臭対策の“旗振り役”です。
どこから着手すべきか分からない時は、弊社の臭気対策のプロがしっかりとアテンドいたします。
まずは何なりとご相談ください。
代表取締役 小林 晃樹
社名の由来
エスポ化学株式会社のエスポ(ESPO)とは、「環境(Environment)」と「安全(Safety)」を「守る(Protection)」技術を開発し、これを内外に「普及させる者(Organizers)」の頭文字に由来します。
2022年11月より英語社名表記を以下のとおり変更いたします。
(旧)ESPO Chemicals,Corp. → (新)ESPO CHEMICALS Co., Ltd.
会社概要
沿革
| 1987年(昭和62年)11月 | 千葉市花見川区にて「エスポ株式会社(ESPO Ltd.)」として創業 |
|---|---|
| 2005年(平成17年)11月 | 会社名を「エスポ化学株式会社(ESPO Chemicals, Corp.)」に社名変更 |
| 2006年(平成18年)10月 | 開発研究所を千葉市美浜区に設立 |
| 2020年(令和 2年)2月 | 本社を千葉市花見川区より美浜区に移転 |
| 2021年(令和 3年)2月 | 一般建設業許可を取得(千葉県知事許可(般-2)第54608号) |
| 2023年(令和 5年)3月 | 本社社屋を千葉市美浜区に新設 |
アクセス
公共交通機関でお越しの場合
- 【1】JR総武線からお越しの方
-
JR総武線「稲毛駅」下車西口3番乗り場、千葉海浜交通「稲毛海岸駅」行きバス乗車
(1番乗り場の稲毛海岸駅行きは最寄停留所を経由しないのでご注意ください。)
- 【2】JR京葉線からお越しの方
- JR京葉線「稲毛海岸駅」下車南口3番乗り場、千葉海浜交通「稲毛駅」行きバス乗車
※【1】【2】とも「団地東」下車、徒歩11分です。
お車でお越しの場合
弊社前にお客様用駐車場がございます。No.4またはNo.5をご利用ください。